Your browser does not allow this site to store cookies and other data. Some functionality on this site may not work without them. See Privacy Policy for details on how we would use cookies.

SSH Communications Security
PreviousNextUp[目次] [Index]

    著作権表示
    お問合せ先
    本書について>>
    SSH Tectia Clientのインストール >>
    はじめに >>
    SSH Tectia Client の構成 >>
    リモート ホストに接続する>>
    ファイルの転送>>
    アプリケーションのトンネリング>>
    GUIリファレンス>>
    トラブルシューティング >>
    コマンドラインツール >>
        ssh2 >>
        scp2 >>
        sftp2 >>
        ssh-keygen2 >>
            書式
            オプション
        ssh-cmpclient >>
        ssh-certview >>

オプション

次のオプションを使用できます。

  • -b ビット

    鍵の長さをビット数で指定します(デフォルトは2048ビット)。

  • -t dsa|rsa

    鍵の種類を選択します。選択できる鍵の種類は dsa (デフォルト) と rsa です。

  • -c コメント文字列

    鍵のコメント文字列を指定します。

  • -e ファイル

    指定された鍵を編集します。ssh-keygen2 をインタラクティブにします。 鍵のパスフレーズまたはコメントを変更することができます。

  • -p パスフレーズ

    使用されているパスフレーズを指定します。

  • -P

    パスフレーズを指定せずに保存した鍵を指定します。

  • -h | -?

    ssh-keygen2 コマンドの簡単な説明を表示します。

  • -q

    進行状況インジケータを非表示にします。

  • -1 ファイル

    SSH1 形式の鍵を SSH2 形式に変換します。

  • -i ファイル

    ファイルの情報を読み込み、表示します。

  • -D ファイル

    秘密鍵ファイルから公開鍵を取り出します。

  • -B 数値

    鍵の情報を表示するための基数を指定します (デフォルトは 10 です)。

  • -V

    バージョン文字列を表示し、終了します。

  • -r ファイル

    ファイルから乱数プールへエントロピーを加えます。 ファイルが比較的ランダムなデータ(つまり、潜在的攻撃者が 予測できないデータ)を含んでいる場合、プールのランダム性が向上します。 良いランダム性は、鍵生成のセキュリティのために不可欠です。

  • -x ファイル

    秘密鍵を X.509 形式から SSH2 形式に変換します。

  • -k ファイル

    PKCS #12 ファイルを SSH2 形式の証明書と秘密鍵に変換します。

  • -7 ファイル

    PKCS #7 ファイルから証明書を取り出します。

  • -F ファイル

    与えられた公開鍵のフィンガープリントを出力します。フィンガープリントは、 Bubble Babble 形式により表示されます。これにより、実際の文字列のように 読み上げやすくなります。

PreviousNextUp[目次] [Index]


[ サポート | フィードバック | SSH ホーム ページ | SSH 製品 ]

Copyright © 2005 SSH Communications Security Corp.
All rights reserved.

===AUTO_SCHEMA_MARKUP===